COOK JAPAN PROJECT

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10,001 円~
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各国料理
舞台は東京の日本橋、2019年4月~2020年1月まで10ヶ月間。
「COOK JAPAN」、その言葉通り「日本の食材」を使って、世界のスターシェフが新しい料理を創り出すプロジェクト。ひと月に3人×10ヶ月(2019年4月〜2020年1月)=総勢約30人の世界各国のスターシェフが来日して作る数日限りのリミテッドレストラン。

★2019年6月19日~6月24日 パコ・モラレス:パコ・モラレス シェフは、スペイン南部アンダルシア出身。エル・ブジや、ムガリッツなどのスペインの名だたる店で修行し、素材に関する深い知識と高い料理技術を持ち、また料理における歴史・文化的な側面を料理で表現することのできる今、注目すべきシェフである。
★2019年6月28日〜6月30日 ヴィルヒリオ・マルティネス:いま世界の美食家から熱い視線を集めている地、南米。中でもペルーのヴィルヒリオ・ マルティネスは世界で最も注目されているシェフの1人である。
★2019年7月4日〜7月7日 ジュリアン・ ロイヤー:アジアでいま一番行きたいレストラン「Odette」。 アジアのベストレストラン50で1位にランクインし、ミシュラン2つ星を持つそのレストランのオーナーシェフが、ジュリアン・ロワイエ氏である。美食の街シンガポールでも予約困難な店となっている。
★2019年7月14日~7月19日 ロドルフォ・グスマン:ロドルフォ・グスマン氏は、チリの食材や先住民族の食文化を探求し、独創的なメニューの数々を作り続ける現代のチリ料理界を牽引するシェフである。彼のレストラン「Boragó(ボラゴ)」は2018年にチリのベストレストランに選ばれている。
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